大当たり~

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黄身2

 アタリが出たので喜んでいろんな人にメールで自慢したら、

「勝った」って、こんな写真が返ってきた。



黄身0


黄身3

 大アタリやな~。\(^O^)/

 黄身0はメレンゲ用とかいろいろ用途がありそう。
 黄身3も、ざるそばとかユッケとかに便利そうだ。

 割る前に判れば、だけどね。(^O^)

突然食いたくなったものリスト:

  • 焼肉

本日のBGM:
Terminal Earth /SCANNER






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コメント(9)

おはようございます。

伯母の家が養鶏をやっている頃に卵拾いを手伝いに行くと
売り物にならない卵をどっさりくれました。
明らかに細長く、君が2個以上入っているのが分かる物が多かったですね。でも子供心にインパクトがあったのは、殻の出来損ない卵です。年を取ってきた鳥に多いそうですが、固い殻ではなく、少し厚めのビニールのような膜に覆われた卵です。卵を割る、ではなく卵を破くというのは新鮮な経験でした。

>うさぎ林檎 さん
>明らかに細長く、君が2個以上入っているのが分かる物が多かったですね。
 
あ、こういうのは目で見て判るものなんですか。
……ということは、「明らかにわかるもの」は弾かれて、それでも残った紛らわしいものが私たちの食卓にラッキーを届けるわけですね。(^O^)
 
となると、「明らかにわかるもの」(ちゃんと分けられるもの)はそれはそれで、そういう商品として少しくらい高めの値段でも通用しそうな気がしますが、そうはならないということはやっぱりそれは素人考えってことなんでしょうねえ。(^^;;;;
 
>年を取ってきた鳥に多いそうですが、固い殻ではなく、少し厚めのビニールのような膜に覆われた卵です。卵を割る、ではなく卵を破くというのは新鮮な経験でした。
 
ダチョウの卵とかのイメージ。(^O^)

>>ダチョウの卵とかのイメージ。(^O^)


ダチョウの卵の殻って、厚さ二センチくらいあって、金槌で割るくらい固いですよ。割った後の卵殻膜がビニールのように厚い、と謂う意味でしょうか。

あ、それは私の勘違い。m(_ _)m

>hietaroさん


あ、さすがhietaro さんは正直だなぁ。ダチョウの卵殻膜(茹で玉子で謂えば殻と身の間の繊維質の膜)だったら、多分ビニール袋どころかレジ袋くらい厚いと思いますから、「そうです」でも全然OKなのに(笑)。


…つか、厚さ二センチの陶磁器みたいな卵殻をつつき割った挙げ句、レジ袋みたいに分厚い卵殻膜を破って孵化するダチョウの雛ってどんだけ強力な生き物なんだ、と。さらに、ダチョウで驚くくらいなら、モアとかエピオルニスが絶滅していなかったら、いや、そもそも恐竜が絶滅していなかったらどんだけびっくりするんだって話ですが。


…すいません、本題とは全然関係ないのに古生物学のロマンに浸ってしまいました(笑)。

こんばんは。

それでですね、重力に逆らえない卵を産むようになると次は卵を産む頻度が落ちてくるわけです。
そうすると、卵を産んでいない鳥の前に伯母がチョークで印をつけます。
「それ、なぁに?」と訊くと(訊くんじゃなかった)、印が3本連続したらお役ご免だと教えられて・・・引きつりましたよ。
ちょっとだけ伯母がヘロデ大王に見えましたね、普通の田舎のおばちゃんだけど(笑)。

>黒猫亭さん
>hietaro さんは正直だなぁ。
 
いや単にシランカッタだけです。(^O^)
 
>…つか、厚さ二センチの陶磁器みたいな卵殻をつつき割った挙げ句、レジ袋みたいに分厚い卵殻膜を破って孵化するダチョウの雛ってどんだけ強力な生き物なんだ、と。
 
例えば内側から突起物で圧力を加え続けるのには弱いとか……。
まるで私が以前、ビート氏のフロントウィンドウを掌底突きであっさりと粉砕したように。(^O^)
http://taizo3.net/hietaro/2008/08/post_373.php
 
>モアとかエピオルニス
 
わかんないですよ。(^O^)(^O^)
 
 
>うさぎ林檎さん
>印が3本連続したら
 
あー、とりあえずチャンスはあるんですね……。
あああしかし、うら若き乙女が聞くにはキョーレツ過ぎる現実でしたねえ。(^^;;;
 
ちゅうか、普通のオッサンの私もイヤだなあ、やっぱり。(^^;

>hietaroさん

>>まるで私が以前、ビート氏のフロントウィンドウを掌底突きであっさりと粉砕したように。(^O^)

オレはゴルゴ13が強化防弾ガラス越しにターゲットを狙撃するのに、完璧に同一の箇所を何発も正確にヒットしたエピソードを想い出しました(笑)。走鳥類の雛は、みんなゴルゴやhietaro さんのような正確な狙撃能力があったのだと推定されます(笑)。

>>わかんないですよ。(^O^)(^O^)

ウィキによると、ジャイアントモアは頭高が三・六メートルくらいあったらしいですから、さぞかしでかい卵を産んだだろうと思います。これはマオリ人に全部喰われて絶滅していますね。

また、エピオルニスは頭高が三メートルくらいで、その卵は長径が三〇センチくらいあったそうです。ダチョウの卵が二〇センチくらいですから、一回りも二回りもでかいですね。こっちはマダガスカル人に全部喰われて絶滅したそうです。

ちなみに、ダチョウの卵って水っぽくて臭いが強いので、そんなに美味くないそうです。

>黒猫亭さん
>ちなみに、ダチョウの卵って水っぽくて臭いが強いので、そんなに美味くないそうです。
 
そういえば近くにダチョウの肉や玉子を食わせる店があります。一度食べてみます。

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